水上陽平の雑記

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「ある気功師は想中・1971」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/30 (Sat) 21:10:49


「迷説恋愛論・95」

「15の項は生命?・2」

命短し(この世の時間は限られている)
恋せよ(間違えて、少し狂って、他と交流せよ)
乙女(生命はオナゴが主、オトコは副)
この世に生まれたっていうのは、こういう事だったのね・・・

人間が成した事。
特にオトコが成した事。
発明、発見、文化、文明・・・
オナゴが成した事と比べようもない。

子孫を妊娠、育てる。
生命を繋ぐ。
生物では、オトコが脇役なのだ。
オトコの仕事など、生命からはチンケなものだ。

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「ある気功師は想中・1970」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/29 (Fri) 21:13:49


「迷説恋愛論・94」

「15の項は生命?・1」

欠陥を長所と勘違いする。
欠点を魅力だと思い込む。
究極のプラス思考・・・・
恋愛って、慈愛に満ちている・・・
一時的で終わるけど・・・

恋愛はこの世の生き方を教えてくれる。
正しさを追いかけるなよ。
そんなものは、あの世で追いかければいい。
あの世なら、どうせ時間はたっぷりある。
(というか、時が流れてないかも・・・)

この世で真実など追いかけるなよ。
そんなもの、この世では無理だ。
時間が足りない。
この世は、もっと違うモノを追いかけるのだ。

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「ある気功師は想中・1969」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/28 (Thu) 21:19:41


「迷説恋愛論・93」

「14の項は狂い?・6」

「六根」と「六識」が狂うのだ。
感覚器官(六根)は狂って中枢に伝える。
中枢(六識)も負けてはいない。
私だって狂って判断してやる~

脳は皆で共同作業する。
中枢が狂っているなら・・・
私だって同じく作業する。
心(六識)だって負けないぞ~

冷静に判断すれば、大したことがない人間だ。
ロクデモナイ人間も多い。
ワシもロクデナシ族の一人だ。
だから、狂う必要がある。

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「ある気功師は想中・1968」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/27 (Wed) 21:08:05


「迷説恋愛論・92」

「14の項は狂い?・5」

意識が何処にあるか、という話だ。
脳だけにある、という科学。
全てにある、という古の智恵。
勝負は決まっている。
(って、勝負してたのか!)

細胞に一つ一つに意識がある。
これが「六根」が狂う前提だ。
「六識」だけじゃないのだ。
これは、優れた人達なら常識だ。
故手塚治虫師も「火の鳥」などで書いていた。

アバタもエクボ。
恋愛すると、どうして、そう見えるのか?
この説明をしている。
アバタ心もエクボ心に感じるのだ。

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「ある気功師は想中・1967」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/26 (Tue) 21:24:51


「迷説恋愛論・91」

「14の項は狂い?・4」

科学的でないものは信じない。
そういう人が多い。
科学的は、とてもたよりないのになぁ。
科学は常に訂正して成り立っている。
つまり、常に、信用できないのが科学というものだ。

だが、他に頼れるものがない。
他に信じるものがない。
今の宗教は科学以上に胡散臭い。
言葉だけで信じさせようとしている。

まぁ、いいや。
兎に角、古の智恵は半端じゃないぜ。
中途半端な科学より遥かにすごい。
ブッちゃんが言った十八界の分析の仕方。
とても、今の科学では太刀打ちできないだろう。
(注:仏陀の智恵は宗教の元になっているが、
智恵は宗教じゃないぜ。区別してね)

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「ある気功師は想中・1966」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/25 (Mon) 21:32:12


「迷説恋愛論・90」

「14の項は狂い?・3」

ここの説明は面倒だ。
通常、感覚器官は狂わない、としている。
認識する脳が勘違いする、としている。
感覚器官は正確な情報を脳に送る、としている。

心は脳にある。
脳にしかない。
これが現代医学の欠点だ。
科学医学の欠陥だ。

幽霊に脳があるか?
幽霊は考えないか?
幽霊に感情はないか?
だから、科学は、幽霊が存在しないことにした。
臭いものには、蓋・・・。

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「ある気功師は想中・1965」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/24 (Sun) 21:13:37


「迷説恋愛論・89」

「14の項は狂い?・2」

面倒だけど説明する。
「六根」は五感覚器官+心の感覚。
「六境」は「六根」の対象相手。
「六識」は「六境」の個人的な感想。

例えば「六根」の一つの目。
見た対象物として雲という「六境」。
そして「六識」という感想がある。
「何て気持ち良さそうに浮かんでいるのだ」
あるいは「フワフワと頼りない」

この「六根」の感覚器官が狂う。
というよりも、認識する脳が狂う。
六感覚器官(心も入れる・第六感)も狂う。
両方狂う。

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「ある気功師は想中・1964」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/23 (Sat) 22:00:03


「迷説恋愛論・88」

「14の項は狂い?・1」

この世の根源事。
誰でも、どんな存在でも根源がある。
だから、全ての存在に共通する。
異波動との交流。

これが無ければ存在できない。
この世は、そういう「場」だ。
異波動との交流の方法は幾つかある。
だが、そう多くは無い。
その一つが恋愛という病だ。

狂い。
ある程度の狂い。
仏教的に表現するなら「六根」と「六識」の狂い。
「六境」に対する狂い。

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「ある気功師は想中・1963」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/22 (Fri) 21:16:32


「迷説恋愛論・87」

「13の項はこの世?・8」

異波動との接触。
異波動との摩擦。
それで双方が進化する。
進化とは柔らかく(自由に)なる事だ。
決して高尚になるわけじゃない。

創造主はメンドクサガリ屋だ。
一石幾鳥もの仕掛けをする。
この世の創造という根源の仕掛け。
生命の存続と活性も合わせた。

何という仕掛けだ!
進化(自由)と生命をセットにした。
生命は存続と活性をセットにしてある。
全て、物質界でしか起こりえない。
この世は、とても特殊な場だ。

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「ある気功師は想中・1962」 - 水上陽平(気功療法院)

2026/05/21 (Thu) 21:11:17


「迷説恋愛論・86」

「13の項はこの世?・7」

何故この世が創られたのか?
ワシは創造主じゃない。
だが、解る。
当然、ワシの独善だ。

何度も書いている。
他との接触が出来るようにだ。
物質体でなければ接触できない。
純な波動体では、異波動と接触できない。

あの世だったら・・・
ワシは高尚な人の話も聞けないのだ。
同じ低俗な波動体としか話はできない。
まぁ、それは、それでいいかも・・・

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